配信の好きな曲を、
CD作成用の音源へ。

Spotify・Apple Music・Amazon Musicなどの楽曲を、CD作成に使えるWAV・MP3へ。TopVoxなら、選曲から音源の一括保存までまとめて進められます。

  • 最大35倍速
  • 音質を損なわず
  • Windows・Mac対応
配信サービスの曲をCD用音源に変換するイメージ

主要な音楽配信サービスに1本で対応

CD作成で一番手間がかかるのは、書き込み前です

配信アプリのダウンロード曲は、そのままでは一般的なCD作成ソフトへ追加できません。先に、DRMを解除してパソコン上で扱えるWAVまたはMP3として準備する必要があります。

TopVoxは、サービス内で曲を探し、アルバムやプレイリストをまとめて変換。曲名・アーティスト・アルバム情報も保持するため、書き込み前の整理まで短縮できます。

CDに入れる音源を、3ステップで準備

実際のTopVox画面に沿って、保存までの流れを確認できます。

ステップ1:

音楽サービスを選ぶ

TopVoxを起動し、CDに入れたい曲があるサービスを開きます。複数のサービスを使っている場合も、1本のソフト内で切り替えられます。

音楽サービスを選ぶ
曲・アルバム・プレイリストを変換リストへ

ステップ2:

曲・アルバム・プレイリストを変換リストへ

曲だけでなく、アルバムやプレイリストもまとめて追加できます。CDに収めたい順番を考えながら、候補を一気に揃えられます。

ステップ3:

WAVまたはMP3などの形式で保存

一般的なCDプレーヤー向けならWAV、MP3対応機器で曲数を増やすならMP3を選択。出力先と音質を指定して変換を始めます。

WAVまたはMP3などの形式で保存
TopVox オールインワン音楽変換

CDに入れたい曲を、まずTopVoxで準備。

体験版では、各曲の先頭3分まで変換できます。

無料体験版を入手 無料体験版を入手

音源が揃ったら、
標準アプリでCDへ書き込み

TopVoxで保存したWAV・MP3などの汎用的な音声ファイルは、普段使っているCD作成ソフトへ追加できます。WindowsとMac、それぞれの標準的な流れをまとめました。

Windows

macOS

Windows Media Player

  1. 空のCD-Rをセット

    書き込み対応の内蔵・外付けドライブへ挿入します。

  2. 「書き込み」タブを開く

    用途に合わせて「オーディオCD」または「データCD」を選びます。

  3. 保存した曲を追加

    TopVoxの出力フォルダから書き込みリストへドラッグします。

  4. 曲順を整えて開始

    合計時間・容量を確認し、「書き込みの開始」をクリックします。

Mac「ミュージック」

  1. 曲をライブラリへ追加

    TopVoxで保存したファイルを「ミュージック」へ読み込みます。

  2. 専用プレイリストを作成

    CDに収録する曲を入れ、再生したい順に並べます。

  3. 空のCD-Rをセット

    必要に応じてUSB接続の外付けドライブを使います。

  4. プレイリストから作成

    「ファイル」から「プレイリストからディスクを作成」を選びます。

どこで聴くかで、作るCDが変わります

一般的なCDプレーヤーで聴くならオーディオCD。曲数を優先するなら、対応機器向けのMP3 CDです。

ディスクとプレーヤー
互換性優先の選択

CD-DA

オーディオCD

一般的な家庭用CDプレーヤー、コンポ、カーオーディオで再生する標準タイプです。

おすすめ形式
WAV
収録目安
約74〜80分
向いている用途
車・コンポ・贈答用
曲数を優先するなら

DATA DISC

データCD / MP3 CD

MP3ファイルをデータとして収録。MP3対応プレーヤーやパソコンで再生できます。

おすすめ形式
MP3
収録目安
容量700MBまで
向いている用途
長時間・大量の曲

30秒で決定

あなたが優先したいのは?

多くのCDプレーヤーで再生

1枚にたくさんの曲を収録

おすすめ

オーディオCD × WAV

再生機器を問わず使える汎用性の高い組み合わせ。車載機器の対応形式が不明な場合も、第一候補としておすすめです。

TopVoxなら、
CDの用途に合う形式を選べます

出力形式・ビットレート・サンプリングレートをまとめて指定。アルバムやプレイリストにも一括で適用できます。

保存したい音源の出力形式を選択する

WAV

オーディオCD作成向け

一般的なCDプレーヤーやカーオーディオで再生するなら、まずWAV。書き込みソフトへそのまま追加できます。

  • 非圧縮
  • 44.1kHz対応
  • 音質優先

MP3

データCD向け

MP3対応機器で多くの曲を持ち出す場合に。最大320kbpsを選択でき、容量と音質のバランスを調整できます。

  • 最大320kbps
  • 容量を節約
  • 幅広い機器に対応

FLAC

保管用マスター向け

CD作成前の音源を可逆圧縮で保管したい場合に。必要になった時点でWAVへ変換して使えます。

  • 可逆圧縮
  • 高音質保存
  • 長期保存向け

CD作成が目的なら、迷ったらWAV

オーディオCD作成のあと、保管用音源としても残せます。

通信もサブスクも気にせず、
いつもの車・プレーヤーで再生

CDがあれば、電波の弱い場所や通信量を抑えたいドライブでも音楽が途切れません。スマホ操作をせず、エンジンをかけてそのまま再生できるのもCDならではです。

  • 配信終了後も手元のCDで再生
  • 通信環境やオフライン期限に左右されない
  • 家族用・車用など目的別に整理
CD用の曲をTopVoxで準備する
曲をCDに保存していつもの車・プレーヤーで再生

なぜTopVoxを選ぶ

CD1枚分の選曲も、まとめて処理

複数のサービスを跨いだ曲探しから、保存形式の統一、メタデータ整理まで。書き込み前の準備をTopVoxへ集約できます。

FAQ

音楽配信サービスの曲をCDに焼くときのよくある質問

形式、収録時間、車載機器との互換性など、作成前につまずきやすい点をまとめました。

SpotifyやApple Musicのダウンロード曲を、そのままCDに焼けますか?

配信アプリ内に保存した楽曲には、DRM(デジタル著作権管理)による保護がかけられているため、通常の音声ファイルとして取り出したり、そのまま一般的なCD作成ソフトへ追加したりすることはできません。TopVoxなら、DRMを解除して楽曲をWAVまたはMP3へ変換し、パソコンに保存できます。保存後はWindows Media PlayerやMacの「ミュージック」に追加して、そのままCDへ書き込めます。

車で聴くなら、オーディオCDとMP3 CDのどちらがいいですか?

車載機器の対応形式が不明なら、オーディオCDを選ぶのが確実です。MP3対応の表記がある機器なら、データCDにすると1枚へより多くの曲を収録できます。古いカーオーディオではCD-RWを認識しない場合があるため、完成版にはCD-Rが向いています。

CD-RとCD-RWの違いは?

CD-Rは基本的に一度だけ書き込めるディスクで、保存した内容の消去や書き換えはできません。一方、CD-RWはデータを消去して繰り返し書き込めます。ただし、古いCDプレーヤーや一部のカーオーディオではCD-RWを再生できない場合があります。幅広い機器で再生する音楽CDを作るならCD-R、選曲や書き込み設定を試すならCD-RWが向いています。

CD1枚に何曲入りますか?

オーディオCDは曲数ではなく合計時間で決まり、一般的な700MBのCD-Rなら約80分が目安です。データCDはファイル容量で決まり、MP3のビットレートや曲の長さによって収録数が変わります。

CDに焼くと音質は良くなりますか?

CDへ書き込むだけで元音源を超える音質にはなりません。変換時の余計な圧縮を避けたい場合は、TopVoxの出力形式をWAVに設定してください。MP3 CDでは、最大320kbpsを選ぶと音質を優先できます。

パソコンにCDドライブがない場合はどうしますか?

USB接続の外付けCD/DVDドライブを用意すれば書き込めます。購入前に、読み込み専用ではなく、書き込み対応と記載されているかをご確認ください。

作成したCDはどの範囲で利用できますか?

ご自身で聴くための個人利用を前提にお使いください。作成したCDの配布・販売・公開は避け、利用する音楽サービスの規約や音源の権利条件もご確認ください。

TopVox オールインワン音楽変換TopVox オールインワン音楽変換

CDに入れたい曲を、
今日まとめて準備。

主要サービスの楽曲をWAV・MP3へ変換。選曲から保存まで、14日間の無料体験版で始められます。

  • 14日間

    全ての機能を無料体験

  • 100%安全

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  • 日本語サポート

    24時間以内に返信 ※

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